お嬢さんの差

ミケです。

3週間ぐらい前からヤングジャンプ(以下YJ)を買うのをやめました。

前の週?に発売日の木曜日になんの迷いもなく、駅ナカの書店でYJを買いました。

そして、いつものようにスタバに寄って、安らぎのひととき…

と思ったらキングダムが休載…

え!?

他のマンガを見ようと思ってパラパラとページをめくり、目的の作品を探す…

確か銀英伝が…あっ!他のジャンプに引っ越したんだ。

最後の索引を1つずつなぞって確認するもお目当ての作品が見つかりません。

それもそのはず、元よりそんなものはないのです。

今までは1つが休載でも他のマンガも読みたかったから30年以上読み続けることができたのです。

ところが、とうとう読みたいマンガが1つになってしまった…

読むマンガもないのにマンガ雑誌を買う愚かさを痛感いたしました。

もうキングダムもいいや。

1つのマンガを読むために400円もかけられないし。

と思って、今日はモーニングを買おうとレジの前に平積みされた商品たちを見ると…

えなこが載ったYJが!!

買ってしまいました(笑)

写真集とかブログとか撮影会?とかあんまり興味ないんですが…

かわいいですよね(*´ω`*)

で、お題目。

私のお嬢さんは私にお金を要求してきません。

私が送ってやろうか?と聞くとスルーします。

そのくせ、友達から送ってきたという台湾製の化粧水の使い方を聞いてきたりf(^_^;

たぶん、箱に書いてある漢字が日本語に見えたせいもあるんでしょうが。

俺ゃ男じゃ!友達に聞かんかい!

と怒鳴り散らしたい気もしましたが、丁寧に一般的な化粧水の使い方を調べて教えてあげました(笑)

そんなある日、前回の訪タイで会わなかったお嬢さんからLINEが届きました。

この子は自分のケガ(相当痛そうな、医者に縫ってもらうようなヤツ)を自分のサムネに使う、趣味の悪い子でして。

私が具合の悪いときにそのサムネを見ながらチャットしなければならない時がありまして…

この子は無理…

と無視するようになりました。

それでも、こんな状況でLINEを寄越すのはちょっと気になって既読にしました。

すると、10分も経たないうちに、お金が必要だから送ってほしい。家賃も払えない。と…

久しぶりに回線開いたらこれです。

そんな関係でもないし…

ちょっと痛いです。

この子に比べると、私のお嬢さんは随分出来た子なんじゃないかと思うわけですよ。

会ってギュッってしたいですなぁ

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悲報

ミケです。

あまりにも呆気なく逝ってしまわれた…

まさかこんなにも急に…

志村けんさん。

幼少期、あなたは私のアイドルでした。

下品だなんだと言われても、面白かったなぁ

きっと戻ってくると思ってました。

戻ってくると思ったから、昨日母親にけんさんの病状を例えに、コロナには気を付けてと言いました。

その後、幾時間も経たないうちに逝ってしまわれたのですね…

そしてコロナの脅威を改めて認識しました。

誰彼構わず感染し、疾患があればたちまち食い尽くしてしまう。

世界中の著名人の感染が報道されていることの異常さに気が付きました。

逃げ場はないのだと。

そして、偉大な人を亡くしました。

黙祷。

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実録!泰国非常事態宣言

ミケです。

偉そうに実録とか付けましたが、単に好きなバンドが昔出した『実録!欧州非常事態宣言』というビデオをもじっただけですf(^_^;

いえ、それどころではありません。

タイが今日付けで非常事態宣言を発布しました。

非常事態宣言とは、災害などによる国家などの運営の危機に対して、緊急事態のために政府が特別法を発動することである。(Wikipediaより)

昨日、お嬢さんからLINEがありました。

ー店になにもない。

ー食べ物がない。

ーお金もない。

えらいこっちゃ!!Σ(´□`;)

私が聞いていた話では4月末までの外出禁止等の内容でしたが…

お嬢さんの話では4月中旬までと。

まぁ、翻訳のミスかもしれないし、中旬だろうが月末だろうが大変なことには変わりません。

驚いたことに…というか、やっぱりというか…

タイ政府はこの宣言発動に際し、なんの補償もしてないということ。

良し悪しは置いておくとして、米や日本ではこのパンデミックに対して現金を用意すると言っています。

タイ政府はどうなっているんでしょうか?

多少の現物支給ぐらいはあるんでしょうね?

でも、お嬢さんの訴えを聞いてしまっては…

お金送ってやろうか…

と思って調べると、色々めんどくさいことがわかりました…

本人確認から始めないといけないなんて…

んー…(-_-;)

もどかしい…

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パワーハラスメント(5.3)

ミケです。

コロナに関して、いつかは収まるだろうと楽観はしておりますが、景気後退は困りますね。

昨日の日経新聞では、33人のエコノミストのうち9割が景気は後退している、と答えたとありました。

また、近々発表する月例経済報告では「回復」という文言は使えない状況まで来ているといいます。

確かにもうそんな感じですね…

通勤電車の中吊り広告では、その状況を見てか政府の責任といい、もっと緩和政策を、と煽っています。

…うーん、それはちょっと違うんじゃないかなぁ、と思います。

日本の大企業の経営者たちが先陣斬って社会にお金を流し、

ーもっと具体的に言えば従業員の給料を上げ、明るい未来を見せていればー

同じ局面でももうちょっと違った風景になったでしょう。

トップが自分の繁栄と保身しか考えられないと、脆弱な社会しか築けません。

そして、ちょっとしたショックにも耐えられず吹き飛んでしまいます。

こんなこと子供でもわかりそうなことなのに…

愚かなことです。

さて。お題目です。

私が来る前のこの部署は、それなりの士業の先生が取り仕切っていたそうです。

ところがその先生がいなくなり、知識と経験を備えている人間が非管理職のCFP1人だけになってしまったのです。

CFPというのはファイナンシャルプランナーの中でも相当勉強している部類の資格です。

が、税理士法で定められた税務相談はできません。

ですから、同じCFPの資格を持つ私に偉そうに出来るのは、ほんの少し先にこの部署に入って蓄積した経験の分だけです。

確かに税金や相続については細かいところまで知っていました。

そんなこと言っても営業員はわかんねぇよ、ってことをブチブチとうるさく言うのです。

CFPの税金の試験には税理士の試験よりも難しい問題がある、なんて言われることもありますが、そんなものできてもしょうがないのです。

税務相談なんてできないのですから。

それを解いて、悦に浸っているのが彼だったのです。

他の知識ー金融、保険、不動産等についてはあまりパッとしませんでしたね。

それでも彼が生き残れたのはこの部署の特殊性だったのでしょう。

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パワーハラスメント(5.2)

ミケです。

3連休は暖かくて、桜も一気に咲きましたね。

まぁ世の中はコロナに震撼されたまま、お花見どころではないといったところですが。

私は前回書いたように、なんとかなるんじゃないかなぁ、と楽観視しております。

ここまで拡大し、症状の判別もつかないということで、急に終息したり脅威がゼロになったりするのは難しいでしょうが…

治療薬が実用化されれば、少なくともインフルエンザ並の脅威に縮小するのではないでしょうか?

そうすれば各国の戒厳令も緩和されて、自由な行き来も出来ます。

そうなるのはそう遠くない未来ではないと思っています。

あくまで個人的な推測ですが。

さて、お題です。

ここに出てくる加害者は、課長などが受ける研修の経験がありません。

したがって、いわゆるハラスメントに対するリスクを全く意識していない人間がパワハラを引き起こしています。

どうしてこんな配置をしたのか、人事も愚かな事をしたものです。

私が新しく配属された部署では、営業員が客先で抱える問題を解消するところです。

商品の専門的な問題や苦情といったことではありません。

まぁ一番多い事例は相続や税金の相談でしょうか。

税金については、税理士の資格をもった人間はいなかったので税理士法に基づき、個別的な税務相談には踏み込めません。

ですから、あくまでも一般的なアドバイスになります。

それでも、なにもわからない顧客にしてみれば、聞けばそれなりの道筋を教えてもらえるとあって好評のようでした。

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あっ…新聞に…

ミケです。

一昨日から書こうと思って書けずにいたことが今朝の新聞に載っていました(笑)

いえ、一昨日の新聞にちっちゃく、5つ目のコロナの治療薬が試験投与されるっていうのを見つけまして。

へぇ~そんなにやってるんだ、って思って調べてみたんですよ。

正直、MERSもSARSも治療薬作れなくって困ってたのに新型なんか作れんのかいな?

と思ってました。

でも、事情は違っていて、SARSは試験まで辿り着く前に終息しちゃったみたいですね。

MERSの方は

そんなにひどい病状でもないんだから莫大な費用をかけてまで作る必要はないんじゃね?

って本気度が上がらなかったみたいです。

まぁ本当かどうかはわかりませんが、納得はしました(笑)

中東なんてそんなもんだろうなって。

ところが、構造的に新型コロナウィルスに似たウィルスに対する治療薬は日々研究されていて、承認されているものもある、と知りました。

承認されているということはすぐにでも使えるということです。

そのなかの『アビガン』は新型インフルエンザが蔓延したときに備え開発されたものです。

200万人分の備蓄があり、実際に使われてもいるようです。

MERSに対して、また中国で一定の効果があったとの報告も出ているようです。

こういった治療薬がコロナにも有用とわかれば、長い時間をかけなくても実用化できるということなんですね。

私はまた、1から新型コロナに対しての研究をして、何年もの治験やらも実施して…

いったい治療薬の完成まで何年かかるの?と絶望に似た気持ちでいっぱいでしたf(^_^;

しかし、治療薬の完成、または実用化は夢ではない、と。

そう思うと、そんなに無闇に怖がるものでもないのかな?と思い始めました。

持病をもった方や高齢の方々はまだ脅威でしょうけれど、光は見えた気がしました。

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昨日書けなかったこと

ミケです。

昨日は枕で書こうと思った、うちの会社のことが結構重くて、収拾つかなくなっちゃいました(笑)

そんなことよりタイでエライことが起こってるみたいですね。

バンコクの夜の街が完全閉鎖…

続いてパタヤも…?

お嬢さんはパタヤに帰らずバンコクで働いているーことは一昨日の電話で知りましたが…

なにやってるんだろう?

今晩でも聞いてみよう。

でも、観光大国のタイで、街のネオンが消え、喧騒も聞こえなくなるなんてことが?!

タイでは、バーで働く女性の収入で支えられている家庭も多いと聞いています。

それがストップするなんてことになれば…

蓄えなんてないところも多いはずです。

タイ政府が補償してくれるのだろうか?

今の潮流に乗ればあり得るかもしれないけれど…

国力が…

で、今日取り上げたいのはそういうことではなくて…

まぁいいか(笑)

またこの次ということで!

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眠い…

ミケです。

私の職場でも時差出勤を実施しています。

もうどこの会社もしているようで混み具合とか全然変わりませんが…

お客様から届く書類を仕分けたり、保管したりする部署なので、テレワーク等では対応できないんですよね。

それにしてもキツいです。

早朝から職場に入って、デカい顔した派遣社員のご機嫌を損なわないためにお膳立てをしつつ、他部署に流す書類を作成したり、進捗率のチェックをしたり…

午前中で頭が狂いそうになります。

大体うちの派遣社員は本当におかしいんです。

過去に甘やかしたせいで、手がつけられない程態度がデカい。

社員に命令したり、些細なミスでネチネチイビったり。

新しく入ってきた派遣社員もそれに洗脳されて…

正気の沙汰ではありません。

まぁそれはいいとして(よくありませんが)、私は大した地位にあるわけでもないのに、最後まで残って係数管理なんかをやっています。

私が来るまでは責任者が手作業でやってた仕事を、PC管理できるようにしちゃったもんだから、じゃぁお前やれって…

自業自得っちゃその通りなんですが…

朝が1時間早いだけなんですが、そんなんが効くんですよねぇ…orz

もう夜もツラくって…(-_-;)

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パワーハラスメント(5.1)

ミケです。

随分、これについて書いていませんでした。

日々をどう切り崩していくかに必死で、過去の事など考える暇なんて…というのもありますが…

アドセンスに申請して落ちた時に、その相談所みたいなところがありまして。

アドバイザーはアドセンスの人間ではなく、一応アドセンスに認められた人ということらしいです。

バックはもらってるかもしれませんが、審査基準等は教えてもらってないようです。

そんな人のアドバイスとして

ストレス発散が目的ですか?

なんて言われて、ここでいくら訴えても所詮その程度にしか響かないのかな、と。

他にも色々言われましたが、紋切り型でちっとも要領を得ない情報ばかりで。

あんた、自分で意味わかってないだろ?

みたいな。

まぁそんな人間の数多いるなかで、障害者の言うことなんて聞いちゃもらえないんだなぁ、と悟りました。

また、アドセンスにお金を出すのは経営者ですし。

私は経営者に楯突く立場。

うまく噛み合うわけがありません。

でも、未完で終わるのも嫌なのでキリのいいところまで書いちゃいますね。

前回の4では結局、1つ階層が上がったものの、それは特別な昇給はないものでした。

昇給の余地がないテーブルに張り付いて2~3年…

また新しく来た部長があまりに不憫に思ったのか、次の階層へ上げてくれました。

昇給はありましたが、最低の5,000円…

月に手取り3,000円増えたところで何も変わりません。

これから書くのは現在勤務している職場に来る前の部署です。

なぜここに転属になったか、というと、上に書いたように待遇があまりにもひどかったから、という点に尽きます。

内勤で待遇が変わらないのなら、営業に廻してくれ

と痺れを切らした私は部長にぶちまけてしまいました。

それが効いたのか、次の異動で営業…ではなく営業をサポートする部署へ配属が決まりました。

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お嬢さんの…

ミケです。

このところ、嫌な話題だけが飛び交い、楽しくありませんね。

現時点で楽しい話題も思い付きません。

あっ漸くトイレットペーパーとティッシュペーパーが手に入りました。

てか、店頭にティッシュペーパーはいくらか(といっても7~8個)あったんですが、トイレットペーパーは3つしかありませんでした。

ティッシュペーパーは5個パック、トイレットペーパーは12ロールパックで。

こんな非常時ですから、お店で小分けに3つずつとかにして売ってもいいんじゃありません?

というのも、今回買ったトイレットペーパー、私あまり使わないタイプのものでして。

ウォシュレット用W…

私のようなアパート暮らしではウォシュレットなんて…

紙もシングル派です。

買ってからLAWSONの100円ショップの前を通りかかったら、2ロール?100円で売っているのを発見…!

こっちがよかった…orz

で、お題目。

最近、お嬢さんの家族が手術を受けたとか、手術を受ける前の写真とかを送ってくるようになりました(-_-;)

これってよく聞くお金の請求なのかなぁ、とも思ったりしますが、請求の文言がないんですよね。

お金が必要だ、とか○万バーツ送ってくれ、とか一切ないんです。

だからこちらも、苦しいのはわかってはいますが、同情の言葉しか送りません。

タイ人の感覚はまだわかりませんが、私の感覚だとお金の事を本人が言う前にこちらから持ち出すなんて失礼かな?なんて思うのです。

でも、あちらの感覚では一緒になるならお嬢さんの一家全員の面倒をみて当然、みたいな風潮もあるそうで…

お嬢さんはそこまで考えてないかもしれませんがf(^_^;

昨日も、一昨日家族の写真を送ってきて、返信したら一晩放置されて、

返事できなくてごめ~ん

なんて顛末。

こっちはお嬢さんの一挙手一投足に気が気ではないのに…( ̄▽ ̄;)

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