始まり(5)

ミケです。

後れ馳せながら・・・

チャイナレオタードのえなこちゃんが掲載されてる月刊少年チャンピオンがどこにも売ってない~(>д<)

えなこちゃん好きです。

コスプレに興味があるかといえばありません。

でも、彼女のコスプレは見入っちゃいますね。

しょうがないのでアマゾンでプレミア価格で注文しました(泣)

発行部数が少ない上に本人がTwitterで

“この衣装、とっても可愛いのにおまたが大変なことになっているのであるッッ!!”

なんてことをツイートし、ネットニュース等でも煽り立ててくれたおかげで・・・

さらに特典でクオカードの応募券が付いているのですがこれも悩ましい。

なんとクオカードが2種類なので両方ほしいとなると2冊買わなければならないのです。

まぁ人気が出るとやっちゃう奴です。

部数の多い週刊誌でやればいいものを。

これらのことが今回の蒸発につながったのでしょう。

あぁつづきですね。

あっという間に昇天したミケ―

記憶にも残らない与太話のあと

「もう一回する?」

うん。

「してもいいけど、今度はお客さんが動いてね。疲れちゃうから」

このときは右も左もわからない若僧でしたから、なんとも思いませんでしたが。

今考えればこの嬢、相当擦れてるというか、この業界長いんだなぁ~って。

場末のスナックで、サンダル履きのママが酒だけ作って

「適当に飲んでってよガッハッハ」

って奥に戻って新聞読み出しちゃう、そんな営業方針。

私が動く・・・

どう動けばいいんだ・・・

とりあえず、キス。

あ~・・・

嬢の舌が温かく、柔らかい。

そして、さっき吸っていたタバコの匂い。

当然ながら1回目のキスより苦い。

夢中になって吸っていた。

そのうち、嬢が私の首に手を回し、自分の体と一緒に私の上体を引き倒していった。

今度は私が嬢の体を愛撫する番だ。

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投稿者: mikenojo

♂貧乏サラリーマン。 身体障がい者。

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