パワーハラスメント(4.1)

ちょっと一服

ミケです。

今考えれば信じられない言葉で退職を勧められ、

居座ると信じられないほどスローペースな昇進スピード。

これって身体障害者差別じゃないの?

と思うのはもうちょっと先です。

まだ、法律でちゃんと障害者差別を禁止していない時期でしたから。

…まぁ法律でちゃんと障害者差別を禁止するようになっても

その規律は曖昧で、

私のような環境では違反しているとはいえないようです。

さて、今度、赴任した部署は

社外の人間にわが社のインフラを貸して営業させ

その売上の何%かを納めてもらうというもの。

私たち社員はそのお手伝いをします。

まぁ直接の売り上げには関係ないので

ゆっくりとした空気が流れています。

社員もちょっと一服、といった感じで赴任してきては帰任していきました。

滞留する社員は

健康に問題があるとか

定年退職まであとわずか、とか…

戦力として見られてなかったんですね。

入社してからの年月からいくと

この部署に流れ着くまでに

普通の人間なら

課長予備軍としてのポストに昇進しているそうです。

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訪タイ決定!

ミケです。

チケット取ってしまいました(汗)

まだ、ホテルは取ってません(汗)(汗)

ホテルの手配をしても、それだけではなく生活費もかかってきます(汗)(汗)(汗)(汗)

大丈夫か?σ( ̄∇ ̄;)

まぁタイは物価が安いからなんとかなるでしょう…

そう思って……(´д`|||)

まぁバンコクは埃っぽいし

ゴミゴミしてるから

パタヤの方が好きなんですけど。

パタヤは海があるからいいですね

入って遊ぶ気にはなれないですが。

汚いです。

体中痒くなるよって止められました。

泳がないから(笑)

泳ぎたくなったらホテルのプールでですね。

あ、私泳げます。

変なフォームでしょうけど。

パタヤの海でも遠くから眺めてる分には

本当に癒されますねぇ

今度チョンブリにも行ってみたいですね。

今回もスワンナプームに着いたら

その足でパタヤに行ってしまおうと思ってます。

帰りは初の羽田着なので

日中に発たなければなりません。

なので最後の1泊はバンコクかな?

バンコクでは私はプロンポン駅の周辺で宿をとります。

エンポーリオがありますし

イムちゃんとアロイちゃんの食堂は結構気に入ってます。

イムちゃんとアロイちゃんは

メニューが日本語表記で頼みやすいです。

味も○

あの一角は日本人街なのか

トンカツ屋とかうなぎ屋なんかがあります。

イムちゃんらの店で

是非食べてもらいたいのが

フライド・フィッシュ(アカメの揚げ物)。

なんでこんなにやわらかいの?

っていうぐらいやわらかくて、ジューシー。

サイドメニューにどうぞ。

他の珍しいものは私が勧めなくても頼むでしょ(笑)

ここで始めてスイカシェイクを飲んだけど

やっぱりスイカをジュースとかにすると

水っぽくなりますね。

かじった方がおいしい。

だから

私はパイナップルシェイクをオススメします。

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特定口座(3)

ミケです。

もうちょっとこのテーマで書かせてください。

源泉徴収あり

についてです。

前回の2つ目の例を思い出してください。

前回 +10万円 ▲税金2万円

今回 ▲50万円 +税金2万円

※簡単に説明するため、復興特別所得税は考えません。

前回までに10万円の利益を出していて

今回、50万円の損を出した場合

前回までに徴収された2万円の税金が還付されます

ということですね。

これを内部通算といいますが、

この他にもこのケースで還付されるものがあります。

この年に配当金や分配金等をもらっていれば

配当所得等に対して源泉徴収された税金が戻ってきます。

上の損益(40万円の損)で年間取引を終われば…

分配金 5万円 ▲税金1万円

翌年 ➡ 還付 1万円

ただし、株式の配当金は注意が必要です。

株式数比例配分方式

投信の分配金や債券の利金なら、

その投信や債券のある金融機関から支払われるので

なんの問題もなく還付されるのですが、

株式の配当金は支払われ方が違うんです。

昔から株式を持っている方ならご存じですね。

郵送で配当金領収書が株主に届いて

それを郵便局やゆうちょ銀行で換金するんです。

面倒なんですが

配当金の受け取り方法について

なんの指定もしていないと、こうなります。

わざわざ郵便局等へ行くのも面倒ですし、

なにより税金の還付のためにも

株式数比例配分方式

という方法を選択してください。

これなら配当金は株式のある証券口座に振り込まれますから

譲渡損と配当所得を通算することも可能になる

というわけです。

株式数比例配分方式にしておかないと

配当金の税金は確定申告をしなければ戻ってきません。

この還付は年間の取引を引っくるめて計算したあとに行うため

翌年の初営業日に証券口座に振り込まれます。

以上、特定口座の話でした。

※ここでは一般的な解釈について説明しています。詳しくは税理士、または税務署にお問い合わせください。

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特定口座(2)

ミケです。

ちょっと退屈なテーマかな?

とは思いましたが、

ファイナンシャル・プランナーたる者、

お客さまのお金を守ることも重要な役目

と心得ておりますれば。

源泉徴収“あり”と“なし”

特定口座は基本的に

口座内で買った株式等を売った時に

その差額を計算してくれます。

ここで源泉徴収ー

“あり”を選択しているか、

“なし”を選択しているか

で違いが出てきます。

源泉徴収あり

“あり”を選択していれば

売却取引をした時点で、

利益が出ていれば税金が引かれます。

もし、同じ年の、当該取引の前に今回の利益より

大きな損が出ていれば

税金は引かれません。

前回 ▲50万円 税金0円

今回 +10万円 税金0円

反対に

同じ年の、当該取引の前に利益が出ていて、

税金が引かれていた場合において

今回損が出ていれば、その分税金が返ってきます。

前回 +10万円 ▲税金2万円

今回 ▲50万円 +税金2万円

※簡単に説明するため、復興特別所得税は考えません。

そして、翌年の1月中旬頃に

1年間の取引がまとめられた

年間取引報告書という書類が証券会社等から送られます。

源泉徴収ありの場合、その都度、源泉徴収されているので改めて確定申告する必要はありません。

源泉徴収なし

源泉徴収なしの場合、源泉徴収せずに

計算だけの口座ですから

売却取引しても

そこでは税金は引かれません。

年間取引報告書も翌年の1月中旬頃送られてきますが、

税金の欄は空欄です。

そこで、源泉徴収なしを選択している方は確定申告をしなくてはなりません。

期間中に年間取引報告書を持って、税務署へ行きましょう。

※ここでは一般的な解釈について説明しています。詳しくは税理士、または税務署にお問い合わせください。

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特定口座(1)

ミケです。

今年も最後の月になりましたね。

ここでちょっと実務的なお話です。

特定口座とは株式や投信、債券を保有するために開く口座のことです。

この特定口座で取引をすると

自動的に税金の計算をしてくれて、

確定申告の手間が楽になったり、行かなくて済むというものです。

この他に一般口座というものもありますが、

一般口座にしておくメリットは見当たりません。

特定口座は自動的に税金をひかれるんなら、

ひかれない一般口座の方がいいじゃないか!

と思っている方。

やめた方がいいです。

一般口座で買うということは、売ったときに

税務署から

いくらで買ったのか、

利益が出てないのか、

聞かれたら

自分で証明しなければならない、ということです。

証明できなかったら

売った金額の95%が利益として税金を納めることになります。

100万円で売ったら95%の95万円が利益となり、

その20.315%、約20万円を納めなくてはなりません。

例え、損をしていてもです。

今は売った時点で取引があった証券会社等から

金額の多寡に関わらず

税務署に支払調書が報告されます。

国税庁の目は年々死角がなくなっています。

何年も経ってお尋ねが来た、という場合、

延滞税等も納めることになると思います。

これが相続財産になったらどうしますか?

証明は受け継いだ相続人がしなくてはなりません。

領収書等はとってありますか?

お父さんの株はいつ買ったか、知っていますか?

売るに売れない状況が容易に連想されます。

特定口座に入っていれば、そんな心配はありません。

相続があってもちゃんと買った値段が引き継がれます。

特定口座は複雑な税制から私たちを守るためにある

と考えていいのではないでしょうか。

今回はちょっと怖い話をしてしまいましたが、

今度はいい面もお話しします。

ちなみに、今持っている一般口座の株式等を

特定口座に入れることはできません。

買うときにしか選択できないのです。

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タイのトイレ事情

ミケです。

タイに行ったことのある方は当然ご存じのトイレの話。

うーん…

ここだけは早く近代化してくれないかなぁ

といつも思います。

水洗式

旅行者が行くところは取り敢えず水洗です。

でも、紙を便器の中に捨てられないんです。

捨てるとつまるらしいです。

韓国も同じような事情だと聞きました。

そんなときこそ、日本のインフラ業者を使ってくれればいいのに…

と勝手な妄想をしてしまうのです。

まぁそれでタイに一週間もいれば、

日本に帰ってからもしばらくは棄てる場所を探してしまうんですけどねf(^_^;

タイだと紙を捨てるごみ箱が足元にでん!と置いてあるんです。

サニタリーボックスなんてかわいいものじゃありません。

蓋は付いていますが、手で開けるタイプが多い。

てかそれしか見たことがない。

せめて足で開けるタイプにしてもらいたい。

中を見ないように捨てるのも気をつけなければなりません。

人間の習性か、なぜか見てはいけないとわかってはいながら

意識的に目を逸らさないと覗いてしまうのです。

私は何回も蓋を開けたくないので、おしりセレブは必需品となりました。

手汲み?式

現地の人が行く食堂やカラオケなどのトイレは…

私は使えません。

というか使い方がわからない。

バケツや石でできた湯船のような水槽に水が張ってあり、

そこに柄杓?のようなものがぷかりぷかりと浮いてるんです。

どうやって洗うのか…

ウォーターガン式

ホテルのトイレはシャワー(ウォーターガンというらしい)が付いてます。

金属製のホースの先にノズルとトリガーが付いているという代物。

このウォーターガン、私は好きです。

でも、これ、ホテル以外ではほとんど見られません。

デパートやショッピングモールでも水洗式が多いです。

『トイレット』という映画でもたいまさこ扮する「ばーちゃん」が

用を足す度、深いため息をつきながらトイレから出てくる

そんな気持ちがわかりました。

ウォシュレット?!

ところが、バンコクのアソーク駅に直結している

ターミナル21というショッピングモールでは、なななななんと!

ウォシュレットが付いてます。

玄関口とも言えるところで、ああいう便利なものを使わせるなんて

タイ人もやるではないか、と。

でも、やっぱり拭いた紙はごみ箱へ捨てるんですけど。

ちなみにターミナル21のトイレの売りはウォシュレットではなく

内装だそうです。

※訂正があります。こちら

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師走

ミケです。

12月に入りましたね。

皆さん、いかがお過ごしでしょうか?

私は蟻地獄に嵌まりつつも、

どこから生えているのかもわからない雑草をつかんで、

必死でもがいています。

年末年始を迎えるに当たって一つ助かったのは、

姪と甥がめでたくも就職できたことです。

姪の方は何年か前に就職してるんですが。

おかげでお土産もお年玉も用意しなくて済みますf(^_^;

本当は2人だけしかあげる先がないのだから、

もっとあげておきたかったのですが…

2~3年目の新入社員並みの収入しかなかったので、

1万円ずつしかあげられませんでした。

本当に情けなくなります。

甥は私よりもいい待遇で就職できたみたいなので、

多分近い将来私の年収を抜くでしょう。

なんとも情けない話ですが…

しかも、いつもは東京にいる知り合いも、今年は早々に里帰りするということなので、

久々に寂しい年末年始になりそうです。

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パワーハラスメント(3)

本部勤務

ミケです。

長かったイジメの毎日から解放され、本部のとある部署へと流れ着いた私。

あとから知りますが、

ここはセールス方法に問題があって実際に法令に抵触したり、

社内規定に触ったりした人間の更正を目指す部署でもありました。

管理部門なのですが、

各セクションに少数の罪人を置き下働きとして労働させていました。

その罪人の中に私も含まれていたのです。

しかし、普通に働くことができたので、そこで何の疑問も抱かず数年を過ごしてしまいました。

一年毎の査定もよくはないものの、僅かながら昇給はしていたので我慢もできました。

そして、その部署で3年目にして初めて、昇進もしました。

でも、それまで一番下の、新入社員と同じ階層にいたんですよね…

普通の倍はかかってます。

それでも、まぁしょうがないか、と

支店を回る人間のために資料を作ったり、

モニタリングをして全支店の総務課長とかけあったりして、

そこそこ充実した毎日を送っていました。

ところがある時、部長から

お前のような奴を会社に入れる事自体間違っていた。

ここにいるより、田舎に帰った方が身のためだぞ。

と言われ、唖然としました。

今の境遇を考えれば、あながち間違っていたとは言えず、

悔しいの一言ですが。

部長の話を最後まで聞いていると、身体障害者が自分の会社にいること自体が許せないようでした。

そんなこともありましたが、我慢して働き続けました。

そして、そこで5年費やし、やっと辞令が出ました。

少し収益性のある所へ移してやる。

そこでどれだけやれるか見ててやる。

それが部長の最後の言葉でした。


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株式投資(2)

ミケです。

前回はバフェットの本を紹介しました。

どうでしたか?

色々バフェットの本を読み漁ってきたのですが、やはり最初に読んだこの本が一番面白く、のめり込ませます。

この本を読んで投資に興味を持っていただけた方に、もう一冊(上下巻ありますので2冊ですが)、オススメしておきます。

『賢明なる投資家』

これは、バフェットの師であるベンジャミン・グレアムが書いた本です。

彼は割安(企業が持つ価値より低い評価)で放置されている株を買い、上がったところで売るというバリュー投資の父と言われ、バフェットの原点とも言うべき論理を展開します。

学術的で、聞いたこともない企業が例題として取り上げられていたりして、ちょっと読みにくいかもしれません。

しかし、バリュー投資を知る上では欠かせない著書です。

さて、バフェット銘柄で気を良くした私は、このあとFP仲間とよく投資についての勉強会をしました。

私が進行役兼講師ということで、締め括りとして一人一人に講演会まで準備して。

このとき日経225の採用銘柄の一つを教材にしたのですが。

この時はファンダメンタルズ分析を行い、ビジネス、財務内容、指数等は申し分なかったのですが、株価が高くて魅力的ではないと結論付けました。

が、しばらくするとこの銘柄が売られて、魅力的な株価になっているではありませんか。

なけなしの資金で買い、しばらくすると株価は回復し、利益が出るようにはなりました。

でも、バフェット銘柄のように2倍はおろか1.5倍にも達しません。

まぁ買った株もそんなに値動きの激しいものではありませんでしたから、しょうがないかな…と思って諦めてました。

ところが!

2012年、アベノミクスで株価が一気に上がり、私の銘柄も化けたのです。

この株は買値の3倍(今は4倍超。この株も売ってしまいました…)のところで推移することになります。

長々と書いてきましたが、何が言いたかったかというと

見つけるべきは何も誰も見つけていないベンチャーでなくてもよい

ということです。

まず優良企業を見つけることに極意はあります。

優良企業は株価指数の採用銘柄の中に沢山埋もれています。

今は生命保険や年金、銀行等の機関投資家がこぞってETFを買う時代です。

※ETF=インデックス投信と同様に株価指数に連動する金融商品

そういった銘柄を持つということは好況なときにきちんと儲けられるということです。

ですから、まずはせっせと優良企業を見つけ出して、あとは株価が魅力的なものになるまでじっと我慢していればいいんです。

残念ながら今はみんな株価が上がっていて、すぐに買いたい、といえる株を見つけるのは困難です。

そういう時は貯金とインデックス投信で運用すればいいのです。

そんな悠長に待ってられるか!と仰る方はどうぞ他のブログやサイトを覗いてください。

他にも投資の話はごろごろあります。

残念ながら私にはこんな投資しかオススメできません。


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株式投資(1)

ミケです。

株式投資といっても、デイトレーダーみたいに1日の売買で利益を出すなんてことはできません。

向いてないんです。

テクニカル分析もあまり得意ではありません。

好きな人は好きなんですけど。

この記事は、株式投資を始めたいけど、いろんな人がいろんなことを言っていて、何から覚えればいいかわからない、という方に読んでいただきたい内容となります。

まず、投資哲学を持ってください。

お金はあるからIT関連の株を片っ端から買っていく、なんていうことは哲学のない人のすることです。

投資哲学をつけるにはやはり先人の行動を観察して、何を考えているのかを知ることが一番近道だと思います。

そこでオススメしたい本があります。

『最強の投資家バフェット』

これは日本人が書いているので読みやすく、文庫本なので電車の中でも気楽に読めます。

そして、最強の投資家の考え方を知ることができます。

私もこれを読んで、株式に対する認識が180度変わりました。

皆さん、ウォーレン=バフェットはご存じですよね?

彼の投資哲学がいかにシンプルか、知ることができました。

これなら、私にも投資ができるのかも?と思いました。

彼も長期投資がモットーです。

というか、手放すことを考えていない。

彼が惚れ込んだ企業はできるものなら丸ごと買ってしまう。そんなスタンスなんです。

それだけの財力が彼の投資会社バークシャー・ハザウェイにはあるからなんですが。

私は彼が好きになって、彼の真似事を実践しました。

時期もよかったんですね。

リーマン・ショックが起きた2008年、例に漏れずバフェット銘柄も急落しました。

債券投資(そんなにカッコいいものではありませんが)は経験していましたが、自分が株式に手を出すとは考えもよらなかったことです。

年末、ボーナスが出たので全てつぎ込みました。

怖かったですけどね。

情報は集めました。

ビジネス内容、株価動向、指標、バフェットの動向…アニュアルレポートと財務内容は英語が読めないので諦めました。

2007年の株価の3分の1まで下落して過去5年の動向でもこんなに低かった時期はありませんでした。

そしてなにより、ビジネスが陰りがなく、ちゃんとしていたのです。

これが重要なんです。

年が明けて春になると更にその半分まで下がる局面もありましたが、もう買えるお金もなく、ただ傍観していました。

夏には株価が回復し、あっという間に私の買値を通り越し、買値の2倍のところで推移するようになりました。

こんなにうまくいくとは思いませんでした。

もう何があっても損(評価での話)がでない。

これが私のデビュー戦でした。

当然、宝物として一生持ってよう、買い足すことはあっても絶対に売らないでおこう、と心に誓ったのですが…

収入が上がらず、残業も減り、ボーナスも減って、生活がどうにもならなくなって、泣く泣く売ってしまいました。

そのときの株価は買値の5倍弱でした。


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