ユカリ(1)

ミケです。

ANIMAXで放映中の新版『どろろ』。

面白いですねぇ。

まだ1話しか見てませんが。

昔、兄が単行本やらソノシートやら持ってたんですが、なかなか貸してくれませんでした。

手塚治虫先生の作品ですから、神保町の書泉なんかに行けば100%売ってるんですが。

貧乏性で買えなくなっちゃうんですよね。

あれも欲しいこれも欲しい!って目移りしちゃって(笑)

志らく師匠が仰っていましたが、

“過去に名作があるのに、なぜそれを見ずに新作ばかり見たがるのか”

と(映画の話ですが)。

呪術廻戦なんぞ見ている場合じゃないぞと(笑)

でも一言。

呪術廻戦は10話ほど見てやっと、あ~この作品ってとってもファッショナブルに作られてるんじゃないかしら?となんとなく思いました。

EDでも「呪術」って古めかしいテーマにしてはポップなアニメ流してんな、とは思っていましたが。

でも、それはアニメという総合的に表現された手法によって感じられたものであって、原作では表現できなかったものでは?と・・・

そんなことより、本題ですね。

どんなものでも別れは辛いもの。

例に漏れずこの時も相当凹んだ

・・・と思います(笑)

さすがに覚えていませんよ。

それは偶然にも次の恋に落ちることができたから、ですかね。

って言っても次の登楼ですぐ見つかったわけではございません。

まぁ何回か通って引き当てた次第であります。

ルックスは『五番町夕霧楼』の松阪慶子(言い過ぎか 汗)。

私よりも2歳年下。

ちょうどいい(なにが?)

本人曰く古式和風美人。

出身は北海道。前回のオキニもそうでした。

そして、初体験のあの嬢は青森出身。

この頃はまだ北海道や東北からのルートが確立しており、私好みの美人さんが多く在籍していた気がします。

源氏名はユカリ。

このユカリちゃんの教育の下、私の技術は確立していくのであります。

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投稿者: mikenojo

♂貧乏サラリーマン。 身体障がい者。

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