ユカリ(4)

ミケです。

早速ですが(笑)

今まで数回登楼したが、ここまでしてくれる嬢はいなかった。

はだけた背中は顔と同じく色白で、余分な肉もなくスラッとしていて本当にきれいだった。

すぐに横を向き、ワンピースを素早く脱ぎ始めるのがちょっと残念だった。

しかし、下から出現した肢体は背中よりも私を興奮させた。

小柄でいて、全てのサイズを落としているのでその小ささを感じさせない。

手足も体幹もほっそりとしていて、女性本来の美しさを体現している。

そして吸い付くような白い肌。

何もかもが美しい。

彼女を美しく見せているのはそれだけではなかった。

ランジェリー。

それが彼女の美しさを更なる高次へと昇華させている。

私は女性の足が好きだ。

すらっとした長い足。

それを包むガーターストッキングはもう堪らなく好きだ。

それを彼女は履いているのだ。

光沢のある濃いブルーのガーターベルトにストッキング。

もちろんフルセットでキメている。

堪らない・・・

「どうしたんですか?」

ニッコリ笑うユカリ。

彼女は知っているのだ。

どうすれば男が堕ちるのかを。

ユカリは両膝立ちになり、私の顔の前で目を閉じて顎を上げた。

私は無意識のうちに目を閉じ、唇を重ねた。

心臓が震えた。

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投稿者: mikenojo

♂貧乏サラリーマン。 身体障がい者。

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